[Galaxy S] Universal lagfixのおすすめLagFixモード

複数の LagFix (プチフリ対策) のモードが選べる Universal lagfix を入れていますが、lagfix のどの モードが良いかは試してみないと分からないです。

[Galaxy S] 複数のLagFixに対応したUniversal lagfix

Universal lagfix はその対応の多さから最近のカスタムROMでも採用されています。

Universal lagfix で利用できるモードは8つあります。

  • OCLF: /data stays at rfs, but has an ext2 loop device on top of it
  • Voodoo: /data is ext4, all others are kept at rfs
  • JFS Voodoo: /data is jfs, all others are still rfs
  • No-RFS Standard: /data is rfs+ext2, all other partitions are ext4
  • No-RFS Advanced: all partitions are ext4
  • No-RFS Advanced JFS: all partitions are jfs
  • No-RFS Overkill: turns on all options: everything is ext4+ext2 and /data/data is bound to /dbdata
  • No-RFS Overkill JFS: turns on all options: everything is jfs+ext2 and /data/data is bound to /dbdata

私が試して問題なく動作し、サクサク動いているのは、No-RFS Advanced (ext4) でした。
No-RFS Overkill では、一部のアプリケーションのインストールで問題が出たりしました。

lagfix のモードの変更簡単にできるので、色々試してみて自分の環境に合ったものを見つけても良いと思います。

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